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設備紹介

二つの設備で生産しています

堆肥になる材料には2つのルートで生産されています。
伐採伐根材はチップ化され堆肥に、解体材は炭化され炭として様々な用途があります。

加須プラント 板倉プラント

板倉炭化プラント

2005年8月、板倉プラントにて機械の組み立てがはじまりました。古河ロックドリル(株)の協力を得て、自社の社員による炭化機械の組み立てを行いました。
解体の後回収された廃材などは、こちらの施設で炭化されます。

木質系チップを炭化します。炭化したチップを再度固めた固形の炭は熱伝導率の高い炭になります。

加須プラント

伐採伐根材は加須プラントにて緑葉堆肥となります。

チップは1年から3年寝かせ堆肥となります。

伐採抜根材・木質系廃材のほかの産業廃棄物・たたみ・ガラ・カワラなどはそれぞれ専門の会社にひきとりを依頼し適正に処理しています。


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